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トレーナー養成ワークショップ

トレーナー養成ワークショップ 2026年12月2日(水)~3日(木)

トレーナー養成プログラム TRAIN-THE-TRAINER BOOT CAMP
STEP1 トレーナー養成ワークショップ STEP2トレーナー養成ワークショップ 実践編STEP3プロフェッショナルトレーナー認定参加者主体のトレーニングテクニックで、研修にかけている時間と費用の、効果と効率を改善しませんか?
詳しくはこちら詳しくはこちら

この講座は、「話し方」を磨く講座ではありません。
参加者の行動を変える研修ができる講師になるための、世界標準のプログラムです。

脳科学と心理学を基盤に50年以上の実績を持つ「参加者主体の研修手法」。世界30カ国・30万人以上が学んだこの理論と実践を、日本で唯一、公式プログラムとして提供しているのがダイナミックヒューマンキャピタルです。

この講座で学んだ方は・・・

BEFORE

「うまく教えられているのか、自信が持てない」

AFTER

講師としての軸と根拠が生まれ、自信を持って研修に臨めるようになった

BEFORE

「参加者が受け身で、眠そうにしている」

AFTER

参加者が自ら動き、学びに引き込まれる場をつくれるようになった

BEFORE

「研修が終わっても、職場で実践されているかわからない」

AFTER

上司から「部下(研修参加者)が変わった、何をしたの?」と言われるようになった

BEFORE

「一生懸命準備しているのに、手応えを感じられない」

AFTER

参加者の反応が変わり、手ごたえがあるので、準備の段階から楽しんでいる

BEFORE

「話し方や段取りを工夫しているが、どこか我流な気がする」

AFTER

脳科学と心理学に基づく「本物の講師力」の土台を手に入れた


  • 「参加者主体の研修手法」を活用して研修をデザインおよび実施したい講師の方
  • 講師スキルを高めたいとお考えのセミナー講師・研修講師・社内講師の方
  • 大学などで教えている教員の方
  • 講師経験の短い方にも、長い方にもご参加いただけます!
  • オープニング、クロージング、リビジット、エナジャイザーの重要性を理解し、実践のアイデアを得る
  • 一方的な講義と参加者主体の手法の効果の違いを実感し、実践しようという気持ちになる
  • 参加者主体の研修デザインについての理論を理解し、自分のコンテンツにどうあてはめるかを検証する
  • インストラクショナルデザインの8つのステップを検証し、自分の研修への活用を検討する
  • 対応が難しい参加者への適切な対応方法を選ぶ
  • 研修終了後に参加者が職場で実践する率を高めるために必要なアクションが何かをリストアップする
  • 評価・効果測定についての概要を理解し、今後の計画を立てる
クリエイティブ・トレーニング・テクニック・ハンドブック
amazonへのリンク
※教材に含まれています

推薦の言葉

「一方的な講義形式の研修から脱却したいトレーナーには、ボブ・パイク氏の参加者主体のワークショップとコンサルタントを推薦します。弊社のスタッフは、クライアントにより効果的なトレーニングが提供できるように、ボブとボブのコンサルタントから学んだアイデアを応用しています。他にも多くの会社が同じことをしています。」

ケン・ブランチャード博士
“The One Minute Manager(1分間マネージャー)”の共同執筆者

モジュール1.



CORE-クロージング、オープニング、リビジット、エナジャイザー

  • 参加者主体の研修手法に欠かせないオープニング、クロージング、リビジット、エナジャイザーの意義
  • 効果的なオープニングはなぜ重要か
  • 参加者を精神的にも肉体的にも研修にも研修に入り込ませる方法
  • 様々なCOREの体験と活用方法の検証
  • 参加者の自主性を引き出し、全員を巻き込む研修の場づくりの要素
  • 記憶と学習–長期記憶への定着を高める7つの要素
  • 参加者主体の研修手法が講義形式より効果的であることの体験

モジュール2.



参加者主体の研修手法

  • 講師の役割
  • 参加者主体の研修手法の基本理論
  • 一方的な講義にしないための参画の促し方に関する法則:90/20/8の法則
  • 研修デザインの基本要素と組み立てに関する法則:コンテンツ、参画、リビジット
  • 参加者の経験や知識を引き出し、納得度を高めるための組み立て順序
  • 優先順位についての考察
  • 大人の学習の法則

モジュール3.



インストラクショナルデザイン

  • 研修企画・デザインの8つのステップ~ニーズ分析から最終リハーサルまで
  • 研修のゴール設定
  • 研修手法のバラエティ
  • 対応が難しい参加者への対応方法
  • 様々な世代への対応方法
  • 大人のモチベーションを高める11の要素
  • 研修後のフォローアップ
  • 研修の効果測定
  • 研修での学びを職場での実践に結び付けるための戦略

過去の参加者の声 はこちら

 

日 時:2026年12月2日(水)~3日(木)
時 間:9:30 ~ 17:00 (両日とも)
場 所:アーバンネット神田カンファレンス
https://kanda-c.jp/#Access
参加費用:1名 220,000円 (テキスト代込み)

お申し込みはこちら

今後の講座

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