Service

研修の目的は 結果を出すことです。

研修の目的は 結果を出すことです。

研修は「イベント」ではなく「プロセス」です。研修を「やりっぱなし」にせず、職場に戻って実践し、ビジネス上の成果につなげることこそが真の目的です。

ダイナミックヒューマンキャピタル株式会社は、組織開発・人材開発を通して貴社のビジネスに貢献します。
サービスの主軸は、「参加者が主体的に学び、行動変容を起こすことを導く」人材育成の世界的権威ボブ・パイク・グループの「参加者主体の研修手法」のノウハウです。
「人を育てる人を育てる」ことをメインフィールドとする、人材開発のプロフェッショナルとして、
3つの領域で支援させていただきます。

サービス案内

講師のためのファシリテーションツール研修 プロフェッショナルトレーナー認定プログラム ヒューマンスキル研修 研修内製化デザイン支援 社内講師育成プログラム 経営内製化コンサルティング 人材開発担当者養成講座 講師スキル基本講座 トレーナー養成ワークショップ実践編 トレーナー養成ワークショップ

研修講師・社内講師養成

こんな方に

  • 講師の一方的な講義ではなく、参加者の主体性を引き出し積極的に参加してもらえる効果的な研修を行いたい
  • 社内講師として登壇する機会があるので、講師としてのスキルアップをしたい
  • 講師としての経験はあるけれども、自己流なので、理論や基本を改めて学びたい
  • 研修を企画・設計することがあるので、研修デザインについての知識を学びたい
  • 講師としての資格を取りたい
  • 「 アクティブ・ラーニング」を取り入れた授業を行うノウハウやスキルを学びたい

「アクティブ・ラーニング」とは
『教員による一方向的な講義形式の教育とは異なり、学修者の能動的な学修への参加を取り入れた教授・学習法の総称。学修者が能動的に学修することによって、認知的、倫理的、社会的能力、教養、知識、経験を含めた汎用的能力の育成を図る。発見学習、問題解決学習、体験学習、調査学習等が含まれるが、教室内でのグループ・ディスカッション、ディベート、グループ・ワーク等も有効なアクティブ・ラーニングの方法である。』
(文科省の用語集より引用)

提供メニュー

トレーナー養成ワークショップ トレーナー養成ワークショップ~実践編 
講師スキル基本講座 講師のためのファシリテーションツール研修 
プロフェッショナルトレーナー認定試験 (大学など教育従事者向け)アカデミックパッケージ

人材開発ご担当者様への支援

こんな方に

  • 異動で人材開発を担当することになった。どこから手を付ければいいのだろう?
  • 前任者から引き継いだ業務をとりあえず継続してはいるけれど、これでいいのだろうか?
  • 人材開発についての基礎や、担当者として知っておくべきことを基礎から学んでスキルアップしたい
  • 外部講師による研修を行いたい。座学の退屈な研修ではなく、実践的な研修をしてくれる講師を探している
  • 外部講師に頼らず、「研修内製化」を進めたいけれども、ノウハウや時間など、リソースが足りない
  • 社内講師の選抜や育成をしたい

提供メニュー

人材開発担当者養成講座 講師スキル基本講座 研修内製化支援 ヒューマンスキル研修

研修内製化支援

こんな方に

  • 既成の研修ではなく、自社にあった研修を社内講師で行いたいが、立ち上げにあたっては、プログラム作成や、講師育成などについて外部からの支援が欲しい
  • どのように人材育成や研修を体系化すればいいか、外注と内製化の区別などに関して相談したい
  • 将来的には内製化をする前提で研修を企画したい。とは言え最初から社内講師では難しいので、立ち上げは外部講師で研修を企画し、その後プログラムのカスタマイズや社内講師育成を行っていきたい。

提供メニュー

研修内製化コンサルティング 社内講師育成プログラム 研修内製化デザイン支援

特徴