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トレーナー養成プログラム TRAIN-THE-TRAINER BOOT CAMP

講師が「説明した」からといって、学習者が「学んだ」とは限りません。「参加者主体の研修手法」を活用して「現場での実践」を可能にするトレーニングを目指しませんか?

「参加者主体の研修手法」を主軸に
ニーズに応じてお選びいただける多彩なプログラムをご用意しています。


「参加者主体の研修手法」の理論とテクニックを学ぶ

トレーナー養成ワークショップ
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「参加者主体の研修手法」を実践練習する

トレーナー養成ワークショップ〜実践編〜
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参加者を導くスキルを身につける

講師のためのファシリテーションスキル研修
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講師としての基本を学びたい方、専門分野のエキスパートのための

講師スキル基本講座
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組織力強化に貢献する研修内製化

研修内製化支援
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FD・高等教育の現場に「学生主体」の授業デザインと運営方法を

アカデミック・パッケージ
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資格取得を目指す方のために

プロフェッショナルトレーナー認定テスト
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 「参加者主体の研修手法」は、人材開発の世界的権威であるボブ・パイク氏が、長い研究と実践を経て確立した、「参画型」で「双方向」の研修方法です。アダルトラーニング(大人の学習)や心理学、脳科学をベースにしたこの手法は、学習者の主体性を引き出し、結果として行動変容を起こすことを強力にサポートします。
「参加者主体」の研修手法は、研修のテーマやコンテンツ、業界等を選ばず、どのような研修にも活用していただける手法です。世界の5大陸で30万人以上のトレーナーが、この手法を学び、教え方を変化させてきました。その実績はボブ・パイク氏がatd (Association for Talent Development)の年次カンファレンスにおいて40年間、スピーカーを務め、人気トップ5に入り続けていることにも表れています。
 「参加者主体の研修手法」は、半分の時間で2倍の学習を可能にします。この手法が効果を出せるのは、学ぶ人のニーズに合っているからです。人の集中力が持続する時間は短いため、集中力が途切れないよう定期的に興味を引きつけることをデザインに組み込みます。また様々な学習スタイルにも対応し、安心して学べる環境で集中して学んでいただくことができます。
 講義形式の研修は講師がどんなにすばらしくても、一度説明しただけの内容は1日後には80%も忘れられてしまいます。一方、「参加者主体」の研修では、「参加者」が自ら主体的に考え、学んだ理論やツールを活用して、自ら答えを導き出す力を身につけることを促します。これは、「大人」に対して多くの場面で行われている講義形式の研修が、実践で効果をあげないことに気付いたパイク氏が、いかに研修内容を参加者の記憶に留め、さらに学んだことを実践することを可能にするかを追求した結果導き出された手法です。また、研修でのコミュニケーションは、講師対参加者のみで行われるのではなく、参加者同士でも行われます。参加者同士がお互いの経験やアイデアを共有し、その答えをより質の高いものにしていくことを目指していきます。
 そして、これこそが職場に戻ってからの実践のための鍵なのです。研修が終わって、参加者が職場に戻ったとき、教えた講師はもういません。ですから、参加者が主体的に実践したり、問題を解決する力を身につけていなければ、研修はイベントで終わってしまうのです。『参加者主体の研修手法』は、研修参加者に自分たちで実践、解決する力をつけさせることによって、あなたの行う研修を、実践で成果を上げる研修に生まれ変わらせます。

導入企業一例
アイエヌジー生命保険株式会社 アストラゼネカ株式会社 大塚製薬株式会社
カネボウ化粧品販売株式会社 株式会社ケイキャリアパートナーズ
コーチ・ジャパン 四国地区大学教職員能力開発ネットワーク
ソニーセミコンダクタ株式会社 ソフトバンクモバイル株式会社
株式会社東芝 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
フィリップモリスジャパン株式会社 株式会社ユー・エス・ジェイ
American Express Financial Minneapolis Public Schools
University of Chicago University of MN US Army US Marine Corps
US Navy Boehringer Ingelheim GlaxoSmithKline
Johnson & Johnson Wound Management Novartis Pfizer
Procter & Gamble Pharmaceuticals Boeing Coca-Cola Enterprises
Harley Davidson Shell Oil Wella Corporation Hallmark Kellogg’s
Nordstrom McDonald’s Target Corporation Wal-Mart Microsoft
Sony T-Mobile Verizon

「参加者主体の研修手法」とは?

ボブ・パイク氏

ボブ・パイク氏はCSP(Certified Speaking Professional、以下CSP)保持者でCPAE(Council of Peers Award of Excellence、以下CPAE)委員に就任しており、1969年以来トレーニングとパフォーマンス向上のプログラムを開発しています。ベストセラー『The Creative Training Techniques™ Handbook(クリエイティブ・トレーニング・テクニック™) 第3版』をはじめ20冊以上の本を書いています。1987年には、研修業界で最も広く読まれている毎月発行のニュースレター『Creative Training Techniques™ Newsletter” クリエイティブ・トレーニング・テクニック™・ニュースレター』を創刊しました。世界中で120,000人以上のトレーナーがボブのクリエイティブ・トレーニング・テクニック™ワークショップに参加しています。ASTD (American Society for Training and Development)や、国立スピーカー協会(National Speakers Association)および国際ラーニング同盟(International Alliance for Learning)で役員を務め、選ばれた人だけに授けられるCSPを取得しており、CPAEでは議長殿堂入りを果たしています。2002年にLead Like Jesus協会の役員となり、活動を続けています。2007年には、人材育成分野で最も影響を与えたリーダーに贈られる賞を受賞しました。

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クリエイティブ・トレーニング・テクニック・ハンドブック
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「参加者主体の研修手法」とは?現場での効果に結びついているか分からない講義形式の退屈な研修を…参加者が主体的に考え、答えを導き出し学んだことを記憶に留める。さらに、現場で実践しようという気持ちにさせる研修に生まれ変わらせる手法です!